ブラックバス釣り横利根川に対する熱いを思いを込めて…

コロナの影響でシーズンインしているはずの横利根川に釣りにはいけませんが、熱い思いは失われず。

その思いを込めて横利根川Tシャツをつくりました。


今回は高校生の頃からのソウルメイト「くまのつりぐ」の筆者のkuma氏とコラボし、形になりました。

横利根川水門画はkuma氏デザイン。熱い思いが伝わってきますね~

当方のロゴもいれてもらい感激です!!


またくまのつりぐのシルエットロゴの隣に釣り人にとって不吉なワードである「NEGAKARI(根がかり)」という文字が刻印されています。

これはくま氏プロデュースのブランドになるとのことです。

意味合いとしては恐らくすべてを失ったゼロの状態、すなわちゼロからのスタートを意味するのではなかろうかと個人的には推測いたします…




この横利根川水門付近は近年はあまり釣果を見込めなくなってしまいましたが、過去には1時間の間に爆釣!!!もうアタリがとまらないというような「いい時思い出」も、釣りをしていて足を踏み外し落水!そのまま川の水に浸かりながら釣りをしたというような「悪い思い出」もあります。

しかしこうなってみると、ここで過ごした時間はすべてかけがえのないものだったと改めて感じております。

時を待って今後も新たなる思い出を作りにこの横利根川を訪れたいと思います。

ちなみにこの横利根Tシャツは「NEGAKARI」で販売を検討中とのことですので横利根川ファンの皆様はぜひ「くまのつりぐ」をチェックしてみて下さい。

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